仕事といっても急ぎの案件が今ないので、だらっとしている。イケナイ、とおもいつつ、FB見たり、メール書いたり、どうでもいい調べものをしたり。
気になるコピーライター女史の言動をいろいろ見るにつけ、劣等感と疑問がぐるぐると。
彼女のストイックさと私のいい加減さがくっきり。
そして、意地の悪い感情がふつふつと。
あーーやだね、いや。私の方がまともなのでは!と開き直る。
だって、仕事は生活のためにしているのであり、
世のため人のためなんてあからさまに言うのって
どうなん?
しかも、クリエイティブで。何ができる?
いやでもそれぐらいの気概をもって仕事はやらなきゃ!
それもそうだけど。
ひとりで突っ込みあってしまうのだ。
ばかばかしいのだが。
彼女のストイックさがうらやましくもあり、
そういう仲間に囲まれた世界に憧れてしまうことを苦々しくおもい、
自分にはできないのでねたましい。
ま、そういうことだな。
昨日は夢に出てきた。
理屈っぽく、融通のきかないお嬢さんクリエイター。
小柄で若くはなく、見かけはおしゃれでも素敵でもないが、
中身は光っていると思わせる何かがある人。
なのか????
あーーーうなされそう。。。。
なんだ、これ。
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