2011年04月16日

久々の観劇

今日は夫の誕生日。

だから、というわけでもないのだが、ふたりでおでかけ。

三谷幸喜 脚本・演出の舞台 「国民の映画」を観に行った。

休憩はさんで3時間の舞台だったけど、思ったより時間はたって

シンドクならなくてよかった。

って、感想ではないな、これは。

もう少し前のまんなかの席だとよかったかも。

小日向文世は、舞台でも不思議な存在感がある。

大きな声は出さないのに。


posted by tasu at 22:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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