2011年09月30日

何だかヘン

キャトルがおとなしい。

いい子になった。

抱かれてもわりと平気に。

へんなの。前は、とにかく逃げまわっていたくせに。

走りよってきたり、追いかけてきたり、ひょいっと持ち上げても平気。

次男がひざにのせてもしばらくはじっとしている。

あれれ?

でも、やっぱり、そうすると、みんなすごくカワイイんだな、この子が。

なついてくれるとたまらん!かわいい。

そしてウサギに教えられる。

愛嬌というモノの大切さを。

私ももう少しかわいくなれたらなあ。

容姿ではなく(容姿もだが)、中身が。

人間性がかわいいとウチのボスのように、人から好かれるのだろうなあ。

モテる人になりたい。が、なかなかむずかしいなあ。

ウサギは、見かけはどの子もかわいいのだ。そのままで。

(あくびしたら歯が出てブサイクだけども)

でも、愛嬌のある子は、もっとかわいい。愛される。

ウサギに教えられる。ウサギから学ぶこともあるのだな。ふむふむ。

posted by tasu at 21:26| うさぎのキャトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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